 |
| 【特長】 |
| ・ |
紫外線領域の撮影に有効なレンズです(例 燃焼研究、プラズマ研究、放電研究) |
| ・ |
可視光でピントを合わせれば紫外線撮影時にピントを補正する必要なく撮影が可能 |
| ・ |
波長220nm〜900nmの全域で透過率約70%を確保 |
| ・ |
∞〜-0.5倍まで各波長にわたり収差の変動が少なく、低ディストーションを実現 |
 |
| ※ |
紫外線撮影につきましては、レンズは弊社の紫外線撮影用レンズUV-105mmf4.5にて撮影が可能となりますが、
紫外線用カメラにつきましては弊社にて取り扱いはございません。
特殊なデジタル一眼レフカメラ以外はCCDガラス面に紫外線/赤外線をカットするフィルター、
またはカットするコートが付いているため、可視光以外での撮影は基本的に不可能になります。
撮影するカメラ側のCCDが紫外線撮影に対応しているかどうかをご確認ください。 |
 |